クリ調教

クリ調教なんてエロ漫画の世界だけだと思ってたんだけど、私、この間エロ漫画みたいな状況になってしまって。
それ、高速バスの中で起きた出来事だったの。
私は、シートで毛布かけて寝てたんだけど、隣に知らない人が席移動してきたんだよね。
「隣の人のいびきがうるさいので、隣いいですか」って言われたのね。
腕が当たったり、向こうがこっちの頭寄せてきたりして、次第に密着度が高くなって。
私も眠たかったし、逆に肌が触れ合ってた方があったかくていいやって思ってしまって、最終的には寄り添って眠ってたのね。
だけど、何時ごろだろう、ゴソゴソと下半身に触れるものを感じて・・・
「あ、起きちゃった?シーッ」ってその人がささやいてね。
その声がすごく色っぽくて、よくよく見たら、その人割と若くてイケメン風だったのよね。
クリトリス調教の虜となった私のクリ刺激をしてくれる男性との出会い
私、自分から股開いてた。寝てるフリしてばっちり起きてたの。
その人も寝てるフリして、私の下半身を指や手のひらでグチョグチョにかき乱すの。
クリ調教されてるみたいな、強引だけど、繊細な手つきでね。
こんなの今まで感じたことないくらいだったんだ。
「いっちゃってもいいよ」って囁かれたけど、高速バスでみんな寝てるとはいえ、エッチな声なんて出せないし。
その人も、私がイキそうになると焦らしてまた攻める、イキそうになると焦らすの繰り返して、もう私、全身ヒクヒクし始めてて・・・。
「もうダメ・・・イカせて」って私の方からお願いしたの。
そしたら、「こんなところでイカせられるわけないだろ」って下半身がジンジンしてるのに、放置されたんだ。
もちろん、目的地に着いてから速攻でホテル探して二人で入って、またクリ調教の続きしたんだけどね。
クリ吸引バイブ
クリ吸引バイブ

逢いたいけど逢えない恋物語